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zoom RSS 11月6日(日)川崎 中山丸タチウオ へんな糸の切れ方

<<   作成日時 : 2016/11/11 01:07   >>

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北寄りの風が強い予報なので右舷胴の間、ど真ん中が取れて良かった(^◇^)
今季はスミイカが好調なのでスミイカ船も盛況で船も黒い(笑)
そして女性釣り師でとっても器用なずーさん自家製のずーさん天ビンを頂いた。
これ、手作り
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まずは走水指示タナ60bから。
ずーさん天ビンで2つ取れたが舳側の隣とおまつり。
見ると、でっかい弓型天ビンに大きな水中ランプ、長ぁ〜い2本針仕掛けに針にはタコベイト(^_^;)
極めつけは投入時
置きっぱでタバコに火を着けてるσ( ̄∇ ̄;)北寄りの強風で当然トモ側の自分の方に糸は流れてきた。
即、大切な天ビン回収してサミングをお願いした!
しかしその後もおまつり数回でハリスを切ったりリーダーを切られたりで走水は2つのまま下浦に移動。
下浦は思いの外、渋くしかし型は思ったよりいい。
指示タナは140前後。
だが舳隣が中心になって4.5人のおまつりに巻き込まれライン90bロスト(TT)
更にまた(;>_<;)
びくびくして落ち着いて出来ない(涙)
その後、剣崎70bは型が小さく、しかし久しぶりにセオリー通り追って来る。
楽しい( ・∇・)
ここで不思議な事が・・。
タチウオを上げて外して天ビンと竿を持つと、うん?
リーダーの直前でPEが切れてるσ( ̄∇ ̄;)
それが3回連続。
そして4回目、餌を代えて見ると風下のトモ側が枝針を絡ませて強引に引っ張った!Σ( ̄□ ̄;)
お前もかー!(ノ`△´)ノ
天びんを船べりの穴に入れてたから気ずかなかった(汗)

慌てて自分で外してひと睨み
老眼の自分が強風の中、ガイドに糸を通してリーダーを結び直すのがどんなに大変か(ノ_・。)
切れそうな心を押さえて黙々と一日中結んでた。
小型が主体の剣崎で4本指が出たのが唯一の救い。

結果10本(船中7〜23)
幅、指3〜4
PE1号 オモリ60〜80号
ハリス 7号ヒトヒロ
針 2/0

小さくても幅3本はあって時折4本が混じるから面白いけど5本クラスが欲しいな。
きっと大型の釣り方があるはず、と思う

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