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zoom RSS 3月5日(日)新山下 広島屋ショートキス 悩みながら新竿で楽しめた

<<   作成日時 : 2017/03/09 00:45   >>

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今回は竹ぞうさんから購入した五尺一寸鯨穂の美品の入魂釣行(^.^)
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暖かい右舷は常連さん五人で並んでたので空いてる左舷胴の間に。
左舷はトモと自分の二人だけ。

八時の定刻出船、中の瀬18bから。
潮止まりの為かまぁーったく魚信りがない(>_<)
シマダボ数匹のみ(-""-;)
トモの方は3つ位釣ってたかな。
船長はだんだん東よりに移動して落ち着いたのが木更津の煙突も近い中の瀬の東側。
この日はほぼ日中は下げだったんだけど東を向いた船はなぜか舳の突っ込みに。
ラッキー(^◇^)
なんて甘くは行かなかった。
ちょい投げした仕掛けはすぐに船下に入り込み修正しようと竿を上げてもテンションを感じず巻いて巻いてやっとオモリのテンションを感じた。
やや遠投するとトモ側に行ってしまう(・。・;??
二枚潮!?(@_@;)
二本の竿を交互にちょい投げして入れ替え入れ替え。
なるべく仕掛けが一ヶ所にとまり、こちらの意図で動かす事を意識して張らず緩めず、やや緩めてたけど(^-^;
シマダボの妙ーな魚信り?重さを逃さない様に、動かす時は張って竿一杯聞き上げて一気に落とす!
しばらーく待ってテンションが掛かったタイミングでオモリを浮かしてシェイク、シェイク、止め!
こんな引き出ししか無かった(TT)
新竿の感度はシマダボの魚信りも教えてくれたしキスの居食い(実際にはとっくに食ってる)の違和感も聞き上げる途中に感じさせてくれた。
おそらくだが、うわ潮が東より(舳方向)に流れて底の潮は南(トモ)に流れてたのかな?。
魚影は薄く感じたし飲まれる様な食い方も殆どなかったから活性も良くなかったみたい(・_・;
魚信りを取って描けたはずなのに水面バラシ2回、口に紙一重数回あったし(・。・;
餌付けに一工夫。
イソメの尻尾を丁寧に使った。
これは餌持ちが悪いけど食い込みがいいんだって。
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確かに実感はあったよね
時折、イシモチが景気よくあたってくれるけど型も小さかった(-""-;)

釣果 38(船中8〜38)16〜23a
PE06幹糸1号直結
ハリス1号35a 針 湘南キス7号
捨て糸15a
胴つき一本針二本竿
この巻き方、教えてくれた人に会いたいな〜
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広島屋さんは盤洲でも見た事があるからこれから楽しみ。
暖かい凪ぎの日に釣りができて、しかも素晴らしい竿に巡り会えたから幸せな一日になった(*^.^*)
釣りっていいね♪

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